SHIBUYAオープンマイクというイベントに、ポエトリーリーディングユニット「フヨウノマネゴト」として出演いたします!

2021年3月28日(日) 15:30-
@渋谷・東京カルチャーカルチャー

イベントは2つのコーナーから成っていて、私たちは

アーティスト・パフォーマーによる賞レース形式オープンマイク

「SHIBUYA グランドスラム」のステージに立ちます。

会場での観覧と配信のチケットがあるみたいなので、もしよろしければぜひご覧ください!

■「オンライン」生配信閲覧チケット:2,000円税込
*配信終了後も【2021年4月11日まで】チケットをご購入の上、アーカイブ(録画)をご視聴いただけます。 →https://twitcasting.tv/ikoma_taidou/shopcart/54711…

■「リアルイベント」現場観覧チケット:3,500円税込・No Drink →https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/01qmrr11h5am8.html…

(3/24追記)

さらに今回、オーディエンス賞があるようです!
配信をご覧になる方も3月29日(月)24:00まで投票でき、30日(火)に発表とのこと。
よろしければ投票にもご参加ください!

イベントページはこちら http://tokyocultureculture.com/event/general/31336

フヨウノマネゴトとは?


役者であるmanego(まねご)が、昨年1番関わった団体であるクラシノユニット:ふだんぎ/よそゆきの主宰水野郁子(みずのあやこ)と、共演者の大関愛(おおぜきあい)を誘い、
【この大きなイベントでみずのさんの作品をやりたい!】と熱望しこの度限定結成したポエトリーリーディングユニット。

芙蓉(フヨウ)とは朝咲いてその夕方に枯れてしまう存在です。でも芙蓉は不要じゃありません。
生きているから、活動しているから
このフヨウノマネゴトは不要かもしれませんが、不要じゃありません。
生きているから、活動しているから。
そんな思いから名付けたユニットです。
今日だけかもしれないしこれからもどんどん活動していくかもしれない
そんな花みたいふわふわとしててもいいけど
花みたいにどこか根を張ってしっかりと花を咲かせるユニットです。

メンバー: manego、水野郁子(クラシノユニット)、大関愛(プロジェクトアクト東京)


写真は1回戦でやる『夜桜抄』の稽古の様子。


1回戦を勝ち上がった者のみが決勝でもパフォーマンスできるので、決勝用に準備している作品をやれるかは当日まで分からないという。

決勝に上がれた場合、『魔法図書館』という演目をやります。

オープンマイクという形式も初めてなので、当日のこと、まったく予想ができていないです。

なので、恐ろし楽しみ。恐ろしが楽しい。

他の方々のパフォーマンスが見られるのも、楽しみすぎるな…

ユニットにお誘いいただいて、機会をいただけたことにとても感謝しています。

悔いが残らないように戦いたい(楽しみたい)です。